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2016-05-04

悩ましい。。(><;


前回のお預けの品も無事に届いて、ストレスフリーではんだ付けに臨んでみると、これはこれでロウ付けとはまた違う楽しさがある。

この粘度の高いモッタリした感じが嫌なので何とか少しでも使いすぎを防ぎたいところだけど、逆手にとってみればこれで造形できるということでもある。

はんだ付けのコツなどを求めてうろつきまわっているとちらほら目にするはんだ付けアート
今はまだまだ技術的にも時間的にもそんな余裕はないけれどいつか遊んでみたいなぁ( *´艸`)

鉛フリーが普通のはんだと比べてどれだけ難しいのか、いきなり鉛フリーから入った私にはわからないけど、使いこなせるなら鉛フリー万歳!
アクセサリーにも応用できるかもね☆

・・・と、四苦八苦を前向きにとらえつつ、がんばっております。(;´Д`)

 

さて、タイトルの「悩ましい。。」は、そんな風にまだはんだがうまく使えないということもあるのですが、それとは別に、石座を付けてみてから初めて気が付いたこと。

合うサイズのチャトンがない(´;ω;`)

石座つける前に気が付けよって話ですが。。

 

厳密にはないわけではないのですが、ちょうどいいサイズ、特に4㎜前後径の石がちょうど需要の谷間になるらしくどの店捜しても軒並み無い。

フラットバックだと結構大きなサイズでもそれほど違和感はなかったような気がするのですが、チャトンだとなんていうのだろう。
厚みもあるからか、大きなサイズを付けるとちょっとなんだかくどいような気がして(><;
(これは舞台効果としてどうとかいう意味ではなく、手に取ったときの感覚の話なので、また使ってくださる方の感想を一からお待ちするしかないんですが、、)

T-006nb

見えにくい場所にありますが、右から3番目の石座が4㎜径。(まだ石が手に入らないので入れてない)

一応、、今海外から取り寄せ中なのではありますが、、、お、遅い(ーー;
廃盤予定品、在庫限りとあったから、「やっぱり品切れでした~~(*´∀`*)ウフ」なんてオチじゃないだろうな、、と疑心暗鬼で待ってるんですが、、、

無かったらどうするよ。っていうより、クリスタルやクリスタルABですら入手困難なら他の色を手に入れることはまず無理とか?(=゚ω゚)ノ←おい

そんなわけで、ストーンを全部チャトンに変えよう!と思ったのですが、実際問題、そのストーンがないならカラーストーンに関してはやっぱりフラットバックを使うしかないわけで、
まぁチャトン+ダイヤレーンじゃ多分重くなっちゃうし、ここはクリスタル・クリスタルABのみ石座+チャトン使用で作る。
あとは従来通りフラットバックを使う。ダイヤレーンを使うタイプは線を細くして重量を軽くする、、

 

……

一体何個作ればレンタル始められるんだろう!?!?( ゚Д゚)←アホ

 

………

ぼちぼちがんばりますorz

 

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